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KINGBEAT 2nd Anniversary Party

日本発、ダンスミュージック専門のMP3ダウンロードサイト「KINGBEAT」の2周年Anniversary Party開催。出演者は配信中のアーティストを中心に、Spek (Timothy Really), TRAKS BOYS (SWC), Shingo Suzuki (origami PRODUCTIONS), 等、KINGBEATなら日本発、ダンスミュージック専門のMP3ダウンロードサイト「KINGBEAT」の2周年Anniversary Party開催。出演者は配信中のアーティストを中心に、Spek (Timothy Really), TRAKS BOYS (SWC), Shingo Suzuki (origami PRODUCTIONS), 等、KINGBEATならではの顔ぶれで8組が集合!



Live :

Spek (Timothy Really)

http://www.king-beat.com/g_artist_detail.php?ps_arid=3001455

00年よりthe suffragettesとしてフランス、ドイツ、UK、USA、カナダ等のレーベルからの12インチのリリース、そしてUKの老舗ハウスレーベルNRKのコンピレーションCDへの楽曲提供等、ワールドワイドな活動を行う日本人プロデューサーSo inagawaとSackraiが、CMモデルやアパレルブランドデザイナーとして活動するヴォーカリストEriをフィーチャーした未来志向のテクノバンドプロジェクトSpek。綿密に練られたエレクトロニックかつしなやかなリズムと優しい彩りの音響空間がEriのコントラルトを伸びやかに響かせる。



cherryboy function (ExT Recordings)

http://www.king-beat.com/g_artist_detail.php?ps_arid=1400352

1992年頃より楽曲制作を開始。1998年頃よりDJ Cherryboy名義でのDJ、およびCherryboy Function名義でのトラック制作を開始。100yenLABelウェブサイトでの作品発表や、横浜のラップグループALPHABETSへのトラック提供、数々のコンピレーションへの参加等を経て、2006年、20001 in Soundより1st12インチ『Suggested Functions EP #1』、そして2007年5月にExT Recordingsより1stアルバム『Something Electronic』がリリースされた。



Shingo Suzuki (origami PRODUCTIONS)

http://www.king-beat.com/g_artist_detail.php?ps_arid=3001090

スピリチュアル・ジャズ・ヒップホップバンドOVALLのベーシスト/キーボーディスト/バンマスとして2000年から活動すると共にトラックメイカーとしての活動も開始。2005年 フランス・パリに拠点を移し、ライブ、レコーディング、映画音楽制作など精力的に活動。パリのCLUB/LIVE HOUSE『L'O.P.A』ではレギュラーイベントをオーガナイズし、OVALLとしてLIVEを行う。このイベントがフランスで話題に。更に和のテイストが色濃く出たインストトラック「the eternal moment」のデモ・トラックがロンドンのFM ラジオステーションxFM でヘビーローテーションされ、イギリスでも 「ヤバイ日本人がいる」と注目を集める。2006年 メンバー30人を超える渋谷のJAM集団JAMNUTSに参加。そして2008年にホーカス・ポーカス、モカ・オンリー、Bluなどとコラボしリリースした

1stソロアルバム「The ABSTRACT TRUTH」が日本、フランス、ポルトガルなどでTOP10入りし世界中で大ヒット。日本から世界へ発信するミュージシャン、トラックメーカー。



DJ :

DJ MIKU (Blank Records)

http://www.king-beat.com/g_artist_detail.php?ps_arid=1500348

DJ/プロデューサー。Blank records主宰 ElectricPunches主宰。Punk/NewWaveのDJとしてキャリアを積み、Club Razzle、Key-energy、sound of speed、SL9、Cycloneなどのパーティー/イベントのレジデンツとし活動を続け、海外ツアーも含め数々のファスティバルに参加。DJを軸に作品をリリースしレーベル運営も行っている。1996年Hideo Kobayashi(現Nagano Kitchen)、Dj Nutsと共にテクノ・ユニット「LOTUS」でファーストアルバムをリリース。その後レーベル「ns-com」を設立。東京、ロンドンを拠点に運営を始める。「DJ MIKU」名義でns-com、Pussyfoot、Pickin'mushroom、WC recordings、blank records、Music mineなどのレーベルから12インチシングル、コンピレーション楽曲提供、MIX CD等で作品を残し、現在は東京をドメインに音響系からエレポップまでエレクトロニクミュージックを自由な形でプロデュースし様々な作品をリリースしている。



TRAKS BOYS (SWC)

http://www.king-beat.com/g_artist_detail.php?ps_arid=3100376

メンバーはK404(ex.レッキンクルー)とCrystal の二人。2002年よりトラック制作を開始する。コンピレーション 「TURBOSONIC VOL.1」、「Electro Dynamyc Vol.2」などへの楽曲提供、Back Drop Bomb、The Arrowsなどのリミッ クスなどを経て、2007年7月にファーストアルバム「Technicolor」をリリース。続く8月には12インチシン グル「Badwiser/Digital P(Cherryboy Function Remix」を発表。日本全国にてイベント出演を重ね、2008年にはハノイ(ベトナム)でのライブも経験。そうした数多くのDJ/ライブ経験からの フィードバックを反映させ、2008年10月には2nd Album「Bring The Noise」を発表。iTunes Music StoreのUSとの企画にてピックアップされる等高い評価を得ている。また毎年春・夏に2回、川崎工場地帯の某工場屋上にて行われている

パーティー「DK SOUND」ではレジデントDJを務め、ほ ぼWebのみの告知ながら、回を増すごとに動員数を増やし続けて いる。



DJ OKAWARI (Libyus Music)

http://www.king-beat.com/g_artist_detail.php?ps_arid=1500704

静岡生まれ、トラックメイカー/DJ。

ヒップホップのコア、サンプリングを主軸に「音楽と日常の共存」をテーマに掲げ、日々活動中。『The Music is Any Moments in Life』、 生活していく中で感じた事を音で表現し、自らの音がリスナーの生活の中に居る事を願っている。“眠りにつく直前の安らぎ” “本を開くときの凛とした気持ち”。そんな風に場面と心情との関連性を重要視して音を創り上げる。「DJ OKAWARI」という名前は、常に満足することなく、常に新たなものを模索し、常に挑戦し続けるところに由来する。



8ronix (bullupen.lab/BLOCKHEAD RECORDS)

http://www.king-beat.com/g_artist_detail.php?ps_arid=1100088

プライベートスタジオ「bullpen lab.」(ブルペンラボ)を拠点に数々のヒップホップアーティストとのレコーディングセッションをこなすプロデューシングエンジニア。卓越した知識とセンスでアーティストからの信頼も厚く、トリカブトのバケラッタ「祭りのあと」やFull Member : 「normal standard &... (remix)」のトラック・プロデュースから、瘋癲、DJ JUCO、志水貴志、川西卓、The Glasshopper Set の作品のエンジニアなど、錚々たるツワモノたちの裏方として活躍!2008年には自身のアナログ・シングル作品「Bop City / Funny Blues」と「Canivora / Vitaminize」を発表し、多数のレコード店でチャートの上位にランクイン!小西康陽氏や須永辰夫氏、鈴木雅尭氏、Goodings Rina氏他、名だたる著名人から好評価を獲得!海外でもNIK WESTONが自身のラジオ番組でプレイする等、国外へのアピールさくっとかますド級の新人8ronixが、遂にデビュー・CDアルバムを完成!2009年2月4日BLOCKHEAD RECORDSより堂々発売!



Daiki

94年よりDJ活動を始め, その後 Techno, Electro, Ragga, Dancehall, Jazz,House, Abstract, Breaksなど様々なシーンやジャンルの影響を受け, 渋谷WOMB,AMARAX, CLUB ASIA, 新宿LIQUIDROOM, 六本木CORE, 代官山FLW(現UNIT)など, 多方面に渡るクラブ/ファッションパーティーにDJ出演。2001年からは, 日本〜ロンドン間を股にかけて活躍し, 欧州で受けたTechnoの影響を今までのDJスタイルと複合させた。 ロンドンにおいては, Marco BaileyやDJ Misjah, Carl Coxのofficial tour DjのClodaghなど毎回豪華なDJラインナップで人気を集めるクラブパーティー"Kinetec Live"シリーズにもEric Sneoと共にゲスト出演。また, Cristian Varela, Chris Liberator等と共演するなど日本, イギリスにて活躍中のDJ。