2013.2.16.sat GOLD EXPERIENCE

GUEST DJ / クボタタケシ × DJ MITSU(nobodyknows+, SigmaSoundsStudio)
ALLMIX
BREAKBEATS
HIPHOP
DISCO
DATE: 2013-02-16(Sat) 22:00
VENUE: - 日本名古屋・栄
DOOR: 2000 - 別途1D
MORE PRICE INFO: ※入場時に別途ドリンク代¥500が必要となります

■ Details

旬のゲストがプレイすればたちまちフロアがときめきで満ち、
レギュラーDJはジャンルや新旧にこだわらず「いまフロアが聴きたい音」をセレクト。
「量も質も!」をスローガンに作られるフリーフードを食べれば胃袋もにっこり。
Gold Experienceは、心身ともに満腹になれるおトク感追求型パーティー!

若いアナタにも、夜遊びに慣れてしまったアナタにも、
Gold Experienceが “忘れられないきらめきの一夜” をお届けできますように。


【GOLD EXPERIENCE】

2013.2.16.SAT@Live & Lounge Vio
OPEN.22:00
ADDRESS : 名古屋市中区新栄2丁目1-9 flexビル B2
TEL&FAX:052-737-7739
ACCESS : 地下鉄東山線「新栄町駅」2番出入口より徒歩5分
DOOR ONLY.2000YEN(+free snack food)
※入場時に別途ドリンク代¥500が必要となります。
※free snack foodはなくなり次第終了となりますので お早めのご来場をおすすめ致します。

GUEST DJ / クボタタケシ × DJ MITSU(nobodyknows+, SigmaSoundsStudio)

DJ / AKIRA, YUYA
VJ&DECO&LASER/ YAMA, HELLSEE
FOOD / いぬねこ食堂, きっちんフクダ

■クボタタケシ
1991年、伝説のラップグループ「キミドリ」のラッパー/サウンドクリエイターとして活動を開始。1993年、アルバム『キミドリ』と、1996年『オ.ワ.ラ. ナ.イ』の2枚の公式作品を残してキミドリはその活動を休止するが、クボタはその間から現在まで数々のリミックス、プロデュース、そしてDJとしての活動を継続中。中でも1998年にスタートしたミックステープ『CLASSICS(1?4)』シリーズはオールジャンル・ミックスの新しい扉を開き、東京から全国のクラブまで熱狂的なフォロワーを生み出す。また2003年秋に初のオフィシャル・ミックスCD『NEO CLASSICS』を、約5年のブランクを経て2008年秋に待望の第二弾、『NEO CLASSICS2』をエイベックスよりリリース、いずれもミックスCDとしては異例の好セールスを記録。そして2009年3月にはユニークな人選が毎回話題となるミックスCDシリーズ『ストリクトリー・ロッカーズ』からクボタタケシ・ミックスがリリース。80年代から90年代初頭までのラガマフィン・ヒップホップ、ヒップホップ・レゲエに特化したこの作品は、「他の追随を許さない」という表現自体を他に許さない、圧倒的なオリジナリティを誇り、初回プレス盤は瞬く間に店頭から姿を消すなど人気の底力を示す。また同年11月にはシリーズの続編『NEO CLASSICS3』と日本人アーティストのみで選曲された『ミックスシーディー』を同時リリースするなど異例のリリース・ペースに待望度業界ナンバー・ワンとも言われるオリジナル音源の発表に向けての期待も更に高まるばかりである。


■DJ MITSU
Sigma Sounds Studio / $TAX Records 主宰。DJ/トラックメイカー/ミキシングエンジニア。
全楽曲をプロデュースしたnobodyknows+の1stアルバムが80万枚を超える大ヒットを記録、2004年NHK紅白歌合戦出場。これまでにベスト盤を含む4枚のフルアルバムを発表。一貫して地元名古屋を拠点に活動している事から、2010年より地元中日ドラゴンズ/チアドラゴンズのオフィシャルテーマソングを担当、愛知県より『あいち音楽大使』を委嘱。同時にDJ BlackTiger名義でDisco Re-Edits系のレコードを継続的にリリース、2011年には現代クラブシーンの最先端とされるドイツ ベルリンでもプレイ、またその最新作においてはPigeon Records(JPN)/Juno Records(UK)/DownTown 304(NY)という世界的にもトップクラスのレコード店でのみ取り扱われ、Rub'N'Tug, Scott Grooves, Killer Funk Disco All Starsなどが世界各国でプレイ、アンダーグラウンドなクラブシーンでも大きな話題となる。

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