ZK

HOUSE
TECHNO

1994年、東京でDJ活動開始。
2000年に活動停止後、2005年に名義を「ZK」として札幌・東京で活動再開。
その活動範囲は広く、札幌・東京のみならず全国各地から招聘されており、札幌屈指のHard Techno Playerとして日本のアンダーグラウンドシーンで認知されている。
DJとしてのキャリアはとても多く、過去に行っていたYoji Biomehanika氏のパーティー「OZAKA3000」や「VIVA」のアフターアワーズパーティーなどに出演。
国内最大の野外テクノイベント「Rainbow2000」の全国プロモーションツアーに97年から3年連続で参加。「Rainbow2000 HAKUSAN」FUTURE Site TECHNICS GARDENには2年連続の出演を果たしている。
その他、全国各地のクラブでの出演は多数。音楽シーンでの長い経験が、現在の独創的な選曲とミックス技法を創ったと言える。
札幌においては、Techno/ELECTRO party 「EFFECTIVE」を主催。札幌では皆無であったHard Technoシーンを開拓したといえるだろう。
世界中で活躍するアーティストであるMarco Bailey, FUNK D'VOID, Aaron Liberator, Geezer, James Kinetec、そして日本のトップで活躍しているQHEY, MAYURI,SHIN NISHIMURA, KANA, K.N.などを札幌に招聘しているのは、まさにその功績である。
昨今、東京ではbooとのユニット“ZB”にてClick House、Minimal、IDMなどのDJセットを披露。
楽曲製作においてもHard Technoトラックの製作やTV CMへの楽曲提供・アレンジメント、さらにTRS a.k.a.ZK名義 としてチルアウトや実験的音楽に精力的に取り組んでいる。

http://zk.bluerose.bz/

pagetop