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Slave to the House

※クラベリア無料招待当選者の方は、ドリンクチャージとして1000円必要となります。


 


■YAMADA the GIANT
都内某所に存在するサイケデリックダンション[LIVErary] 主催。アクセスは非公開、告知はウェブのみという徹底したアンダーグラウンドスタンスにも関わらず、口コミで徐々に話題となりその模様はMassageに掲載される。2006年にリリースした「The Chaotic Tour」は、DIYシーンから評価を受け大阪などでもギグを重ねる。2007年には第2弾となる「The 2nd Chaotic Tour」をリリース。 執拗なロングミックスとイコライジングから紡ぎだされるスペースサウンドが特徴。
http://yamadathegiant.com/
http://www.myspace.com/djyamadathegiant

■DUNNNO (ex-Mint)
90年代のアンダーグラウンドヒップホップシーンに魅せられ、99年にニューヨークへ渡る。Ron TrentがレジデントをつとめていたGIANT STEPでハウスに目覚め、その後EMMA HOUSEを体験しハウスの世界から帰らぬ人となる。Warp Recordsでのインターンを経て06年に帰国。現在は渋谷MODULEにて"Strictly Dope Ass House Music Party"であるSlave to the Houseを主宰するとともに、数多くのパーティに参加。ハウスの奴隷として奉仕活動に勤しんでいる。